写真は夏目漱石の本と、井原西鶴の好色物。
前から井原西鶴の好色一代男〜五人女〜は気になっていたので、図書室に原文、訳文と注釈がついていたので勉強ついでに読んでます。
っつても殆ど訳文しか読んでないけどね・・
手始めに八百屋お七から読んでます。好色物のなかでは一番有名なお話ではないでしょうか。いやもう、普通に面白いです。お七が可愛い。性描写に関してはそれとなくしっとりという感じでぼかしたよーなぼかしてないよーな。
というか、授業中に
吾輩は猫である
陰陽師 ツクモノカミ編
デビルサマナー葛葉ライドウ対死人駅使←駅は旧漢字だったかな
少年H(下)
を途中まで読んではい次途中まで〜みたいな読み方をしてる・・;
よくないです。
ライドウちゃんの本を読むのが勿体無くてそうなってるんですけどね・・
少年Hは面白いですよ。おすすめ。
